一般社団法人日本和牛赤身肉ダイエット健康普及協会
🏢 企業概要
- 会社名
- 一般社団法人日本和牛赤身肉ダイエット健康普及協会
- 法人形態
- 一般社団法人
- 業種
- 小売・卸売
- 所在地
- 群馬県伊勢崎市国定町1丁目1020
- 代表者
- 根岸拓哉
- 設立
- 2018年
- 公式サイト
- https://www.wagyu.or.jp
📝 事業内容
1.食品の企画、開発及び販売 2.食品の卸売り 3.インターネット・カタログによる通信販売 4.セミナー、講演会、イベント、交流会等の企画、運営及び開催 5.研修及びコンサルティング 6.販売促進及び営業支援 7.その他関連業務 設立の経緯 私たちは、日本国内をはじめ先進諸国で問題視されている人々の肥満やメタボリックシンドロームに関連して、赤身肉を積極的に摂取することでダイエット効果があり、健康維持に関与する事実を専門医師から「健康の秘訣は肉食」という概念を学び、実際、私たち自身でも確認をしました。 当団体のグループ会社には、400頭以上和牛の生産と肥育を行っている牧場があります。 その牧場で育てられた和牛や国産牛の赤身肉を、直接、日本の国民の皆様にお届けして、皆様の健康維持にお役に立ちたいと願っております。 和牛の生産と普及についての私の想い 「お年寄りにも和牛を食べて欲しい」 そんな想いから、始まりました。 いま、多くの消費者が、脂分の多い和牛肉を徐々に求めなくなってきています。 それは以下の2つの状況の変化からです。 まず、和牛の霜降りを入れる能力の目覚ましい進歩により、以前に比べて格段に霜降り肉が生産しやすくなってきたことで、世の中に出回る和牛肉の脂肪含有量が、これまでよりも多くなったことです。 加えて、『脂肪の融点』や『熟成による旨味』といった、霜降り度合い以外の訴求点も生まれてきました。 次に、健康や美容に価値を見出す人が増えてきたことです。 現在の赤身肉ブーム、健康志向ブームに準じている牛肉と言えば、外国産のオージービーフなどが知られていますが、和牛にも赤身肉は存在しており、特に経産和牛は、知る人ぞ知る素晴らしい旨みを持っています。
🛡 情報について
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